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片瀬1丁目プロジェクト

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何も塗らず。何も覆わず。
ありのままの屋久島地杉で、丁寧につつんだ家ができました。
日本ならではの「材」。いや…もはや「財」である「屋久島地杉 YAKUSHIMAJISUGI」は油分が多く、雨や風に耐えられる力を秘めます。そこであえての、ありのままの無塗装。
今回の2棟には、自然素材である屋久島地杉自体の力に任せ、経年変化を存分に味わい、楽しんでいただけます。
床材には、タモ材を。
潮騒の街・片瀬に、国産材を楽しむ、ありのままの家。
2棟…というより、まったく違う1棟が、二棟(むね)。
誕生です。

自然の宝庫です

週末のレジャータイムが充実しますね

全体図

海の真向かいというよりは、喧騒の街と、潮騒の海のちょうど真ん中に位置する片瀬一丁目。日常の利便性や、休日の過ごし方を思うと「此処こそがベストチョイス」と考える方も多いかもしれません。

A棟は、西側を眺められるメインのルーフバルコニーには、お掃除はもちろん。バーベキューや、プールを楽しむときに便利な水栓を完備しました。
玄関からLDKを繋げる吹抜けは、どこにいても家族の息遣いを感じられる、一体感を作るための大切な装置。
最大限の日当たりを得るために、建物をずらして配置したA棟の意匠は、ぜひとも現地で見ていただきたい工夫です!

大らかで伸び伸びとしたデザインのB棟は、日の光に真っ直ぐに対面できる、南向きの大きな開口を配置したLDKが特徴。日の光という無限の力を最大限に受け取り、冬も暖かく過ごせるというのが、じわじわと喜びとして感じられるはず。
LDKから見上げるロフトの手すりと、階段手すりには鉄骨を採用。日常に目に入る細部が、心地よいものであってほしいと、洗練を優先した選択です。

2棟とも、床も通常のパイン材からアッシュ(タモ材)に変え、素材と環境をありのままに楽しめる家。
ランもサーフィンも、読書もテレワークも。
「ありのまま」を楽しむ日常を、あなたの日常にしてください。

内部空間

心地よさと機能性を兼ね備えた空間設計で、快適な暮らしをサポート。

外部空間

毎日の生活シーンを彩ってくれる豊かな外部空間も魅力です。

お客様の声

セットの分譲住宅をお選びいただいたお客様の声をご紹介します。